自治体DXを、情熱をもって支援する専門家集団。
外から指示するのではなく、職員と同じ目線で課題に向き合う
「伴奏型支援」で、確かな変革を共に実現します。
外部から「正解」を押し付けるのではなく、
職員と同じ目線で、一緒に未来を切り開く伴奏者でありたい。
職員一人ひとりの不安・戸惑いを受け止め、心理的安全性を保ちながら共に変革を進めます
会議や研修に加わり、壁にぶつかったときには一緒に乗り越える。「任せて去る」は私たちの辞書にない
「私たちなしでは動けない」状態を作らない。支援期間が終わっても自走できる組織・文化・人材を育てます
DXは技術の問題ではなく、人と組織の変革です。
職員が「自分ごと」として取り組める環境を作ることが、
持続可能なDXへの唯一の道です。
代表・九島正広は、NECで25年にわたり全国の自治体向けシステム企画・営業に携わり、平成25年には秋田県の町村電算システム共同化を事業化。 その豊富な知見を活かし、令和7年2月に自治体DX支援に特化した合同会社atイノベーションを設立しました。
私たちは職員と「共に走る」ことを最も大切にしています。DXは技術の問題ではなく、人と組織の変革です。
仙台・秋田を拠点に定期訪問し、現場の課題に寄り添ったサポートを提供します。
35年の民間IT・自治体支援の経験から、理論と実践を組み合わせた最適解をご提案します。
計画策定で終わらず、実装・定着まで一気通貫でご支援。確かな変革の成果を共に実現します。
自治体DXの課題を総合的にサポートする6つのサービスメニュー

推進組織の設計から人材育成計画まで。職員のマインド変革を含めた体制づくりを包括支援。

現状アセスメントから実現可能なロードマップの策定まで。国の施策・補助金活用も含めて対応。

標準化・クラウド移行・システム連携など、庁内IT全体を俯瞰した最適化を支援。

DXリテラシー向上から変革リーダー育成まで、多様な研修・ワークショップを提供。

非効率な業務を「デジタル前提」で抜本的に再構築。行政手続きのデジタル化・自動化を推進。

計画立案・スケジュール管理・品質管理まで、DXプロジェクト全体をPMOとして伴走支援。
4つのステップで自治体DXを着実に推進します
業務・システム・組織の課題を可視化し、DX成熟度を診断
優先度・予算・スケジュールを考慮した実現可能なロードマップを作成
計画に基づく施策の実行をPMOとして伴走し、障害を迅速に解決
成果を測定・評価し、次のDXサイクルへ繋げる仕組みを構築
職員と共に伴走しながら、自治体DXの現場を支えています
Masahiro Kushima — Representative Member
合同会社atイノベーション 代表社員。自治体向けITシステムの企画・営業・導入支援に35年以上従事。 全国の地方公共団体が抱えるデジタル化の課題を誰よりも熟知した専門家として、現場密着型のコンサルティングを提供しています。
全国の自治体向けパッケージシステムの企画・営業を担当。
地元企業として複数町村の電算システム共同化を実現。
自治体DX支援に特化した専門組織を設立。仙台・秋田を拠点に全国展開中。
DX推進体制の構築、計画策定、システム標準化、研修など
どんな小さなことでも、現場の声をお聞きします。
宮城県仙台市青葉区花京院1-2-15 仙台ソララプラザ3F SPACES仙台
秋田県秋田市中通2丁目2番32号 山二ビル6F リージャス秋田駅前ビジネスセンター